もし御社の公用語が英語になったら
18 February 2011
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先日、丸の内オアゾの丸善にて、こちらを立ち読みしました。
| もし御社の公用語が英語になったら | |
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森島秀明
祥伝社 2011-02-01 |
森島氏のブログはこちら。
「英語の公用語化」対策は人事労務問題か自己啓発か? : 実践エリアマーケティング
いや、なんというか日頃自分が考えていること、危機として感じていることなどを再確認いたしました。
「英語を話せるようになろう」ってのじゃなくて「英語で仕事ができるようになろう」っていうのが大事なんですよね。というか、これからはデフォルトになるのかなと。
職場には、海外の人で「自国の言葉+英語流暢、日本語も流暢」で、さらにITなどのプロフェッショナルスキルを持ってる人がゴロゴロいます。こんな人たちとこれからバトルしていくわけですからね。。。仕事で使うぐらいの英語は身につけておかないとですね。
『もし御社の公用語が英語になったら』は、今後ますますフラットになっていく世界のなかで日本人がどのようにサバイブしていけばいいのか、強みをいかせばいいのかってところも取り上げています。
皆さんも是非一読を。
英語の勉強方法に迷っていましたら、本サイトの下記のページをご覧ください。
http://www.oracle-masters.com/oracle/english/






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