今、カンブリア宮殿で「生命保険を見直せ!」をやってますね。
最近買った本の中で、『生命保険の罠』というのがあったもんで、タイムリーだなと。
渋谷のTSUTAYAにて、タイトルにひかれて購入。
著者の山本さんは、博報堂を経て独立された方。
電通のスタイルを発散志向広告、リクルートのスタイルを収束志向広告とタイプ分けして、その変遷の概略を描いています。
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